オルニチンとオルチニン

オルニチンをオルチニンと間違えてしまうのはどうしようもない

当サイトは、オルニチン効果について色々と調べて書いているのですが
調べれば調べるほど、オルニチンはすごいなーと感心しています。

 

この記事は、本当にどうでもいい記事なのですがどーしても間違ってしまうので書きたくなりました

 

オルニチンをオルチニンと打ち間違える

 

オルチニンの方が響きが良いのかわかりませんが、後から見返すとオルニチンをオルチニンと打ち間違えている箇所がいっぱい

 

気づいた時には修正していますが、おそらくまだまだたくさんオルチニンと書いてある場所が有ることでしょう・・・。

 

本当にどうでも良い記事ですみません。

 

どうせだからウィキペディアで調べたオルニチンについて載せておきます

オルニチンってこんな成分!

オルニチン (ornithine, 略称 Orn) はアミノ酸の一種で、尿素回路を構成する物質のひとつ。アルギニンの分解によって生成する。分子式は C5H12N2O2、IUPAC命名法では 2,5-ジアミノペンタン酸(2,5-diaminopentanoic acid)と表される。分子量は 132.16。天然型は L体(S体)で、CAS登録番号は [70-26-8] である。D体(R体)のCAS登録番号は 348-66-3、ラセミ体のCAS登録番号は [616-07-9] である。
アルギニンと水との反応によって尿素と共に生成し、カルバモイルリン酸との反応でシトルリンとリン酸になる。また、クレアチン経路を構成する物質であり、グリシンとアルギニンの反応でもグアニジン酢酸とともに生成する。このようにアルギニンの代謝で重要な役割を果たす物質である。その他の代謝としては、オルニチンはオルニチンデカルボキシラーゼの働きによってプトレシンとなる。
オルニチンを人工たんぱく質の材料とする研究が行われたが、オルニチンがラクタム化してしまい以降のペプチド結合が作れなくなってしまったため、失敗に終わった。

 

サプリメントとしてのオルニチン

オルニチンは成長ホルモン誘導体であり、同じアミノ酸の一種のアルギニンとともに、サプリメントに配合されていることがある。

 

オルニチンが含まれる食品

しじみ
だだちゃ豆

 

 

しじみとだだちゃ豆に多く含まれているんですね
しじみは、知ってたけどだだ茶豆は、初めて知りました
この記事を書いて良かったです

 

貝類全般に含まれていてその中でもしじみが特に多いって事なので
おそらくだだちゃ豆に含まれていると言う事は、豆類にも含まれているんでしょうね

 

しじみとだだちゃ豆を使ったレシピとか考えると良さそうです